2019年のテスラ・ロードスターは世界最速を目指す?

マスク氏はTwitterのフォロワーに「次期ロードスターは0-60マイル/h(約0-100キロ/h)で2秒未満になるの?」と問われ、「それはおもしろい目標だ。もちろん、公道仕様のタイヤを履かせた量産車としてね」と、なんだかやる気を見せています。

Tesla、Faraday Future、Next EV NIO、他にもいろいろ・・・。世界のEVは0-60mph番長の座を競い合ってます。

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電気駆動によるエコ性能やオートパイロットも興味深い技術ですが、実はテスラのクルマが他メーカーを圧倒しているのは、純粋なパフォーマンスなのかもしれませんね。

いやいや、初めからTeslaは「エコ性能」なんかで勝負しようとしてないと思いますよ。そんなの他のメーカーのEVと差別化できないじゃん!

「私はこのクルマのCO2の排出量が◯◯g/kmってところに惹かれて買いました(ドヤ)」って、そんな人いないでしょ!?